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Blue Sun氏による「Lapis Blue」剽窃について (その後とお詫び)
続きは以下より

剽窃を知った当初は「訴えてやる!」と息巻いていましたが、私の怠慢なメンタルが原因で、また時間が経つに連れて怒りは消え失せ、うやむやとなってしまいました。私のような若輩に沢山の方々から応援およびご協力の申し出を頂いたことは私にとってとても励みになりましたが、きちんとけじめを付けた報告が出来ず大変申し訳なく思います。

剽窃の被害を完全に防止するには、強力な著作権管理者に権利を委託するか、作品を公開しないようにするしかありません。ですが、いずれの方法も私の考え方と合致するものではありません。ですから、現時点では剽窃をされ得ることに関しては妥協せざるを得ません。もちろん、再び被害を受けた場合には、必要と思われる最低限の対処は行います。

最初の記事を書いた当初から申しておりましたとおり、剽窃の被害を受けたことを理由に創作をやめるつもりはありません。さらに技術に磨きをかけ、より完成度の高い作品を生み出していくことが、日ごろよりご支援いただいている皆様への恩返しであると考えております。

最後になりましたが、このたびご支援いただきました皆様、本当にありがとうございました。私はこれからも作品を作り続けていきます。今後とも変わらぬご支援をお願い申し上げます。

2013年6月8日 Rinfield
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2010-01-01 Fri 00:00
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